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  <title>怖い噂</title>
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  <description>怖い噂</description>
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    <title>ドナルドに扮した殺人犯が逮捕された直後の写真がある</title>
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    <![CDATA[2001年3月、アメリカ・モンタナ州で、何を思ったかマクドナルドのドナルドの扮装をした男が雑貨店に押し入り、店主ともみあいになったすえに殺害。近所の公園まで逃げたあと、地元の警察に身柄を拘束された。<br /><br />取り調べに対し、男は「ドナルドの姿なら怪しまれないと思った」と供述。20年の懲役判決を受けた。<br /><br /><br /><br />写真は作り物ではなく、実際にモンタナの警察官が撮影した1枚だ。ただし中央のドナルドは殺人犯ではなく、マクドナルドの店頭でおなじみのプラスチック人形である。<br /><br />要はこの写真、何者かがイタズラで盗んだドナルドを、あとで警察が回収した際に撮られたのだが、人形のポーズが上手い具合に連行中の犯人に似てしまったせいで、怖い噂に発展したようだ。]]>
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    <pubDate>Tue, 17 Nov 2015 09:58:36 GMT</pubDate>
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    <title>翼を生やした伝説の「翼猫」が神奈川県で見つかった</title>
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    <![CDATA[2009年8月の深夜、神奈川県でジョギングをしていた男性が、道ばたで背中に大きな羽根の生えた猫を発見。<br />驚いた男性は反射的に手を伸ばしたが、猫は背中の翼をはばたかせながら逃げてしまった。<br /><br />古代エジプトでは羽根の生えた猫は「翼猫」と呼ばれ、天使の使いともされる伝説の生物。今後の探索調査に期待が持たれている。<br /><br /><br /><br />神奈川県で翼の生えた猫が見つかったのは事実で、YouTubeなどでも発見者が撮影した動画を見ることができる。<br /><br />もっとも、猫に翼が生えるケースは世界でもたびたび報告されており、その多くは背中にできた良性の腫瘍が原因。<br />もちろん、羽根を使って空をとぶことはできないので、あしからず。<br />]]>
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    <pubDate>Sun, 08 Nov 2015 05:04:58 GMT</pubDate>
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    <title>軽いイタズラが原因で車にひかれて死んだ女性の動画がある</title>
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    <![CDATA[2010年に何者かがYouTubeにアップロードし、またたく間に250万件の再生回数を記録した有名な動画だ。<br /><br />ある平凡な家の中。帰宅直後の家主を泥棒の扮装で驚かせたところ、予想以上にパニックを起こして家の外へダッシュ。そのまま路上にかけ出した瞬間、1台の乗用車に跳ね飛ばされてしまう。<br /><br />大慌てでカメラも外に出るが、ときすでに遅し。哀れな女性は、車の下で事切れていた。<br /><br />軽い気持ちで始めたイタズラが大惨事を引き起こす、最強にショッキングな動画である。<br /><br />鏡の前でイタズラの準備<br /><br />壁に隠れてターゲットを待つ<br /><br />ターゲットが近づいてきた<br /><br />ワーッ！<br /><br />逃げ出すターゲットの女性<br /><br />パニック状態で外に出て行く<br /><br />そのまま路上へ<br /><br />車がドン！<br /><br />完全に女性の上を通過<br /><br />大慌てでカメラが駆け寄る<br /><br /><br />あまりのリアルさにネットではしばらく撮影者の身元探しが行われたが、動画が評判になってから1年後に作者が自ら名乗りを上げ、真相が明らかになった。<br /><br />お騒がせの人物の名は、カイル・ランキン。<br />アメリカのロサンゼルスに住む映画作家で、昔からCGを使ったリアルタッチのショートフィルムを作ってきたが、そのなかの一本をネットに上げたところ「本物」として広まってしまったのだ。<br /><br />ちなみに、動画は最初からYouTubeの「娯楽」カテゴリーで公開されており、本人にダマす気はなかったようだ。<br />]]>
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    <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 14:08:48 GMT</pubDate>
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    <title>Googleストリートビューにライフルを構える殺人一家が映った</title>
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    <![CDATA[2013年4月、アメリカ・デトロイト市のGoogleマップに、怖すぎる光景が現れた。<br />ある一軒家のベランダに並ぶ黒人一家が、通りを撮影するGoogle車に向かってライフルを向けていたのだ。<br /><br />幸いにも威嚇行為だけでGoogle車に被害はなかったが、その後、警察がこの家を調べたところ、生後間もない幼児の遺体が見つかり大事件に発展。調査は今も続いている。<br /><br /><br /><br />噂はまぎれもなく事実。<br /><br />Googleストリートビューで「18800 BrinkerAve Detroit」と検索をかければ、いまもGoogle車にライフルを向ける一家の姿を見ることができる。<br /><br />遺体で見つかったのは、生後17カ月だったジヤ・ターナーちゃんで、問題の家のクローゼットに無造作に放り込まれていたという。<br /><br />現在、家族は行方をくらましており、捜査は難航中だ。<br />]]>
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    <pubDate>Thu, 30 Jul 2015 00:35:14 GMT</pubDate>
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    <title>通り魔に殺された大学生の描いた漫画が怖すぎると話題に</title>
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    <![CDATA[2006年12月、東京都豊島区の路上で、当時大学2年生だったTさんが、何者かに全身を殴られて死亡した。<br /><br />上の画像は、そのTさんが死ぬ前に友人に見せた自作漫画の1ページだ。<br />漫画家志望だったTさんは、少年誌系の明るい絵柄で有名だったため、なぜ急に不気味な作風に変わったのかは不明のまま。自分の死を予測したのかもしれない。<br /><br /><br /><br />2006年に豊島区で噂のような殺人事件は起きておらず、上の画像を描いた作者は別にいる。<br />「父親を殺した埼玉の中3少女が犯行前に見ていた動画がある」で恐怖の動画を作った、ぴろぴと氏である。<br /><br />これだけ怖い噂の元ネタとして使われる才能は、見事というほかない。]]>
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    <pubDate>Wed, 17 Jun 2015 14:18:14 GMT</pubDate>
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    <title>ガソリンスタンドの給油レバーにエイズ針を置くイタズラが流行中</title>
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    <![CDATA[セルフ形式のガソリンスタンドを使っている人は、ご注意を。<br /><br />いま都内のスタンドを中心に、エイズウイルスに感染した注射針を給油レバーの根本にセットしておく、非常に悪質なイタズラが流行っているからだ。<br /><br />すでに全国で4人の被害者が出ており、警察も犯人グループの捜索にやっきになっている。<br /><br />セルフのガソリンスタンドに行ったら、レバーのあたりを十分に調べてから使うべし。<br /><br /><br /><br />もとはアメリカ・カリフォルニアから出たデマだが、フェイスブックを経由して日本にも広まったらしい。<br /><br />注射針が給油レバーに仕込まれたという事件の報告は国内に一件もないし、そもそもHIVウイルスは、人体の外に出てしまうと少しの間しか生きられない。<br /><br />万が一、噂どおりのイタズラが行われたとしても、感染の可能性はあり得ないのだ。]]>
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    <pubDate>Mon, 04 May 2015 22:05:04 GMT</pubDate>
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    <title>大蛇が女性を丸呑みして殺す事件が南アフリカで起きた</title>
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    <![CDATA[2013年6月、南アフリカのダーバンで、全長20メートルの巨大なアナコンダが、30代の女性を丸呑みする事件が発生。<br />その光景を偶然にもテレビ局のレポータがカメラに押さえ、世界中に配信した。<br /><br />慌てて周囲の人々が大蛇に飛びかかったが、残念ながら女性は絶命。遺体は大蛇の腹から取り出され、家族のもとへ帰ることとなった。<br /><br /><br /><br />これほどの事件が起きれば、普通は世界中のメディアで報道されそうなものだが、実際にこの写真を取り上げたのはネットのニュースサイトだけだった。<br /><br />写真の出どころは不明だが、南アフリカでは過去に巨大なパイソンが男性を飲み込んで殺す事件が起きており、その際に撮影されたものが、新たなストーリーとともに出回った可能性が高い。]]>
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    <pubDate>Mon, 04 May 2015 02:34:59 GMT</pubDate>
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    <title>五感を奪われて発狂した男の実験ビデオが残されている</title>
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    <![CDATA[1983年にドイツで行われた「パラノーマル実験」の記録ビデオ。被験者の感覚神経を切断し、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚をすべてマヒさせて、人間がどのような反応を示すかを調べる実験だ。<br /><br />被験者は26才の男性で、実験開始から4日後に頭の中で声がすると主張。ほどなく自分の腕を噛みちぎるようになったため、実験は途中で中止された。<br /><br />以降、この実験はどの国でも行われていない。<br /><br />謎のマスクをかぶって暴れる被験者の男<br /><br />急に絶叫とともに苦しみ始める<br /><br /><br />フランスの現代アーティストの作品です<br /><br />現代アーティストのオリヴィエさん。パフォーマンスの前はいたっておとなしそうな男性ですが…<br /><br />作品に入ると一気にはっちゃけます<br />ネットでは、「五感を奪って神の存在を確かめようとした動画」などの説が広まったが、真相はいたってシンプル。<br /><br />フランスのベテラン現代アーティスト、オリヴィエ・ド・サガザンによるパフォーマンスアートの一種である。<br /><br />自分の顔に粘土を塗り、その上から様々なキズをつけるというビデオ作品で、その不気味さからネット上であらぬ由来をつけられてしまったようだ。]]>
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    <pubDate>Sat, 02 May 2015 22:29:32 GMT</pubDate>
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    <title>胴上げで過去に死者が出たため広島駅では胴上げが禁止されている</title>
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    <![CDATA[広島駅の新幹線ホームには、「胴上げ禁止」の看板が貼ってある。<br /><br />今から10年前、新婚旅行に向かう新郎の胴上げシーンを友人が撮影しようとしたところ、全員がカメラにピースサインを出してしまったせいで男性が地面に落下。そのままホームで首の骨を折って死んでしまう事件が起きた。<br />それ以来、新幹線広島駅には「胴上げ禁止」の紙が貼られている。<br /><br /><br /><br />確かに、広島駅に胴上げ禁止の看板が存在する。が、決して死亡事故があったのが原因ではない。<br /><br />駅の関係者に話を聞いてみたところ、「事故があった事実はありません。単に紙テープや胴上げが、周囲のお客様に対してご迷惑だからです」とのこと。<br /><br />看板を見た者が適当に作った、都市伝説の一種である。<br />]]>
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    <pubDate>Fri, 01 May 2015 22:32:52 GMT</pubDate>
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    <title>細かいガラスの破片が傷口に入ると心臓に達して死ぬ</title>
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    <![CDATA[割れたガラスを見たら、気軽に近づいてはいけない。そのなかに0.5ミリ以下の細かな破片が混ざっていた場合、足から血管のなかに入り込み、最悪のケースでは切っ先が心臓に達して死に至る。<br /><br />世界では、いまも年に数千件のペースでガラスによる死亡事故が起きており、世界保健機構からも破片には近づかないよう勧告が出たほどだ。<br /><br /><br /><br />大昔からある噂だが、科学的な根拠はどこにもない。じかに心臓の近くにガラスが刺さったならまだしも、足のキズから入った破片は毛細血管の壁ですぐに止まってしまう。<br /><br />もちろん、ガラスの破片による死亡事故などは起きておらず、世界保健機構が勧告を出した事実もないので、ご安心を。]]>
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    <pubDate>Thu, 30 Apr 2015 22:54:08 GMT</pubDate>
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